英語で教えないと

脱サラ教師も7年目。今までやれなかったことに再挑戦します。

パッティング悪戦苦闘記1

コトブキでPING2021 HARWOODを試打した上で、購入を決めた。

ヨドバシがポイントも貯まり、カスタムメイドの最安値であったが、納期・連絡のトラブルがあり、こっちだ買うことにした。

 

昨日、新東京都民に行ってきた。

3パットは18ホール回って2つ、1パットがないから、バーディーは取れなかった。

ラウンド中に気がついたことがあった。

「なんでボールがカップの左側に寄るのか」である。

これは肩のライン=僕がカップに向かっており、パッティングラインとのズレが生じていたのだ。

このアライメントを修正しなければならない。

 

自宅で早速、この課題に取り組むも、今度は真っ直ぐ打てなくなってしまった。

今のパターPING シェイHはアークを描きながらパチンと弾くパターで、インパクトの瞬間に方向か出る。

つまりアークを右腕(右利きは左腕)一本で描くイメージを持たないと、真っ直ぐ引くイメージにはならないのだ。

これらの仮説からクロスハンドグリップにしてみた。

 

振り子の幅はそんなにずれていないので、HARWOODが手に入ってもクロスハンドグリップはしばらく続けていく。