英語で教えないと

脱サラ教師も7年目。今までやれなかったことに再挑戦します。

ライ角とシャフト調整

ここのところ、アドレスをすると違和感があったので、M5を試す際にライ角にあわせたスタンスを取ってみた。

腕が水平に下がらないばかりか、明らかに横振りとなる。

 

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上のPINGのカラーチャートはライ角を2°フラットすることを求めているが、どこの工房もM5のライ角をいじってくれない。

本当にもったいないかもしれないが、M5のダイナミックゴールドを1/2インチカットして、軽量グリップに変えてもらうことにした。

 

さらに短く持って、ライ角通りのスタンスを取りたい。

これでスイングが変われば、僕の中の革命が起こる。