英語で教えないと

脱サラ教師。サッカーを再開しました。

『信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~』6巻までを読んで

6巻が発売されたので、あわてて購入した。

もちろん電子書籍である。

惟任日向守がなぜ信長公を殺したのか、明智憲三郎氏の推論がここに帰結する。

 

僕もあの信長がなぜ手薄な状態を狙われたのかを考察してきた。

原作者の見解が一番高いのではないかと考えている。

やはり古文書が読めないと、仮説すら立てられない。

来夏は古文書入門講座でも受講し、日本史の真髄に迫りたい。