英語で教えないと

脱サラ教師。サッカーを再開しました。

パッティングの極意

パターマットが届き、朝の禊のようにパッティングしまくるようにした。

ただ打ってもつまらない。

前回紹介したように、スパットを通すパッティングについて考察してみた。

 

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2mの位置から10cm毎にシールを貼り、そのスパットを見ながら打っていった。

僕は20cm先のスパットを見て打つと、かなり思い通りの球を打つことができた。

 

ストレートなセンターシャフトのパターなので、体の中心で打つことを心がけた。

やはりストロークではアークを描く。

インパクトの瞬間に垂直になるよう意識した。

手は五角形打法でいいと思った。

腕を伸ばすと強弱のコントロールが難しいからだ。

 

そういえばラインマーカーなるものがいいらしい。

ボールの赤道をマークできるものもあるらしい。

ラインを入れるプロは多いと聞く。

やってみる価値はあるかもしれない。