英語で教えないと

脱サラ教師。サッカーを再開しました。

『本当は世界一の国日本に告ぐ大直言』を読んで

ケント・ギルバートさんの本を読んだ。

アメリカ人がこれほど日本を愛し、直言をしてくれているありがたい本ではあるが、

ほとんど心に残らないのが正直な感想である。

 

「〇〇のタブー」とか「〇〇の真実・虚構」とか体言止めしているサブタイトルが点々としており、結論がわからないのだ。

 

オムニバスストーリーだと割り切れば朝の読書にもってこいである。