英語で教えないと

脱サラ教師も7年目。今までやれなかったことに再挑戦します。

やっぱりPINGだよ!

1/2インチカットしたM5はウェッジ以外は思いっきり振り抜けて気持ちよかった。

おそらく9Iまでは1/2"で良いのだが、ウェッジを切るのは最終手段だと思った。

 

ウェッジはi200のPW、UW、Glide2.0の54°、58°をダイナミックゴールドに変え、さらにライ角を2°フラットに調整してもらうつもり。

どうやらi200はアイアンセットで、Glide2.0は個別に購入店に持っていく必要があるらしい。

アイアン、ウェッジともに2年が経過しているので、有償修理になるみたいだけど、次のステップのために準備しておきたい。

 

やっぱり僕にとってPINGこそ終生のゴルフクラブである。

 

 

 

GST-7 BLEが転送できない

GST-7 BLEがスマホと連動しなくなったので、今までのデータを消して、PCで管理していくことにした。

 

今週末、1/2インチカットしたM5アイアンをゴルフ工房に取りに行った。

早速試したく、妻も練習に行きたいと言うので、近場の打ちっ放しに行ってきた。

ほんのわずかではあるが、ライ角が立つようになり、ボールとの距離も近くなったことを実感した。

当然ながら、一番手ずつ短くなってるため、ゆとりを持ってスイングすることができた。

 

f:id:hide5344:20200927001924j:plain

 

ミート率が低いままだが、最短軌道を振り抜けるのは一種の爽快である。

PWは切らなきゃ良かったが、フルショット要員としてキープしておこう。

別売で手に入れた4Iも、1/2インチカットして早めに試したい。

今シーズンは右も練習しながら、ダイナミックゴールドを振りまくりたい。

 

ノマド的生活準備#.04

 何度も悩んだが、ついにiPad Pro用のMagic Keyboardをヨドバシで購入した。

実機に触ること1時間。

何度もキーボード打感の雄ThinkPadが展示されている売り場を往復した。

今このブログはファミレスで気持ちよく打たせてもらっている。

最も懸念していたzoomでのiPad使用は、縦画面に切り替えて使うつもりだ。

マウスが使えるSurface Go2は貴重だけど売ろうかと考えている。

 

iPad Pro 12.9インチは単純に重い。

純正カバーですら装着すると、長時間雑誌や新聞が読めない。

裸にして持つと絶妙な重量となり、寝転がりながらテキストを読むことができる。

今後、傷が怖いので、アマゾンでスキンシールを手配しておいた。

これでZガンダムのような可変型ラップトップPCを手にすることができた。

僕のノマド的生活の準備はだんだん整ってきた。

 

Apple Magic Keyboard (12.9インチiPad Pro - 第3世代と第4世代) - 日本語(JIS)
 

 

 

 

 

 

 

ライ角とシャフト調整

ここのところ、アドレスをすると違和感があったので、M5を試す際にライ角にあわせたスタンスを取ってみた。

腕が水平に下がらないばかりか、明らかに横振りとなる。

 

f:id:hide5344:20200920224157j:image

 

上のPINGのカラーチャートはライ角を2°フラットすることを求めているが、どこの工房もM5のライ角をいじってくれない。

本当にもったいないかもしれないが、M5のダイナミックゴールドを1/2インチカットして、軽量グリップに変えてもらうことにした。

 

さらに短く持って、ライ角通りのスタンスを取りたい。

これでスイングが変われば、僕の中の革命が起こる。

ノマド的生活準備#.03

PCをIN-WINのケースに変えたら『GTX-1650』でOculusが使えなくなった。

300Wの内蔵電源だとパワー不足なのか、マザーボードが古いのか、実績のある『GTX-1050Ti』のロープロファイルを急遽手配した。

実は『GTX-1650』は軽いソフトや3D動画なら何とか見られるが、容量の食うゲームだとフリーズしてしまう。

さらにオキュラスやWindows MRを立ち上げると対応していないとジャッジされていた。

 

結果は以下の通り。

 

f:id:hide5344:20200922142411j:plain

f:id:hide5344:20200922142511j:image

 

Oculus Linkをしてみたが問題なく使える。

しかもフロントパネルのUSB3.0につなげて全く問題なかった。

もったいないけど、ロープロの『GTX-1650』は売りに出そう。

 

M5アイアンのロフト角

f:id:hide5344:20200920063207j:image

 

以下にM5とi200のロフト角の比較をしてみた。

           5I       6I       7I       8I       9I      PW

M5    22.5 / 26.0 / 30.0 / 34.5 / 39.5 / 45.0

i200  25.0 / 29.0 / 33.0 / 37.0 / 41.0 / 45.0

 

実はi200は4度ずつ調整してもらっているから5Iの元のカタログ値は26.0°である。

つまり、ストロングロフトのおかげで9Iまでは一番手上の飛距離が出る計算だ。

 

ウェッジ系もダイナミックゴールドを使うならボーケイになるだろう。

以下のような初心者セットを考えている。

 

f:id:hide5344:20200920063153j:image

 

ダイナミックゴールドを使いこなせるなら、PINGのリシャフトをお願いするのも次の手である。

まあ楽しくやってきます。

M5アイアン6本セット

今日、妻とアウトレットモールに出かけた。

テーラーメイドの店を通り過ぎようとしたとき、レフティのアイアンセットが飾られているを発見した。

店に入り、手に取ってみると、M5のダイナミックゴールドだった。

想像以上に軽く、手にしっくりときた。

5IからPWまでの6本セットで、重さの分振り抜けそうだった。

しかもM6よりも面構えが良く、レフティを続けろよ、と天の声を聞いたような感じだった。

妻もウェアを買って上機嫌だったので、ボーナス払いで購入した。

 

試打レポートは連休中にやります。

 

 

 

NOVAで話を聞いてみた

最寄駅にあるNOVAに行ってきた。

はじめは教室の話を聞くだけのつもりだったんだけど、英語教師だと話したら、すぐにレベルを確認することとなった。

講師はイギリスの方で、30分くらい話しただろうか、完璧に脳のスイッチが切り替わり、楽しいままレベルチェックが終わった。

 

結果はレベル8だった。

即座に出てくるフレーズが偏っていたし、アカデミックな英語を話す機会がほとんどなかったので、これがきっかけになるといいなと思う。

どうやら僕専用のクラスを作ってくれるらしいので、通うのがとても楽しみだ。

あとは家族と日程を相談しよう。

 

Surface Go2 ルネッサンス

先ほどまではiPadから打ち込んでいたが、これはSurface Go 2に付けた専用キーボードから打ち込んでいる。

率直な感想としては、このキーボードはあくまで表面カバーであり、緊急時のタイプライターである。

 

そしてこの行からはロジクールのk480に接続して使用している。

やっぱり、キーピッチが十分確保されているため、大変打ちやすく、ほぼ完璧にストロークできるのが魅力である。

 

 

iPad Proとmini、Surface Go2の使い分け

時々、マジックキーボードがほしくなる衝動に駆られるが、なかなか購入に踏み切れない。

iPad ProはノートPCになれないのがわかっているからだ。

今のブログは久しぶりにMOBOと接続して書いているが、やはり指のホームポジションがドキュメント向きではないため、マジックキーボードが恋しくなる。

iPad Proを12.9インチにした主な理由は、参考書や問題集、資料の電子化と閲覧である。

 

次に考えてしまうのは、Surface Go 2の役割。

元々、職場のPCがスペック的に頼りなく、一太郎をインストールして、一太郎派が作った資料を編集するために買った逸品だ。

PCという意味ではこのセカンドマシンでほぼ完璧であるが、画面が小さく、タイプしづらいのが難点である。

 

結局、ないものねだりであり、それぞれの端末は素晴らしいものだ。

最近の僕はそれらに振り回されているのかもしれない。

 

 

 

 

『データでわかる 2030年 地球のすがた』を読んで

気候変動が気になったから本書を迷わず買ってみた。

・台風の発生数は今後も変わらないが、最大級が頻発していくこと。

・平均気温の上昇はあくまで平均であり、北半球では50年前と比べ、やはり暑くなっているということ。

 

数値をもって実感することができた。

他の項目は既知のことなので読み飛ばした。

結構おすすめです。

 

 

 

身体能力と学力

僕は一日の大半を学生とともに過ごす。

今まで「運動ができる子は頭も良い」を信じてきたが、最近では「頭が良い子は運動もできる」の考えに逆転してきた。

 

最高の身体能力を持っていたとしても、それを活かす頭がなければ、他を圧倒することはできない。

最高の頭脳があれば、多少、身体的に劣っていてもカバーできるのだろう。

 

身体能力と頭の良さは比例しているケースが多いが、残念ながら両方持っていない残念な子もいるのだ。

サッカーで海外挑戦してコミニュケーションが図れず、消えていった前線の選手たちがそうなのではないだろうか?

言語の習得と学力はほぼイコールであろう。

またユーモアのセンスも頭の良さが関係しているのは既知の事実である。

身体能力と学力は別物であると言える。

 

『AIとカラー化した写真でよみがえる戦前・戦争』を読んで

これは本ではない。もはや写真集である。

インパクトも強烈すぎて、書評通り、まるでタイムスリップしたかのようだ。

大変申し訳ないが、この素晴らしい史料は裁断して最高画質のピクチャとして楽しませてもらいたい。

もう一冊買って末代までの宝にしたい。

 

 

 

 

ノマド的生活準備#.02

PCケース『IW-BL634W』を取り寄せている間に、ロープロファイルのグラボ『ZOTAC GTX1650 LP』とベージュのBDドライブ『BDR-212XJ』を手配した。

 

IN WIN MicroATX スリムタワーPCケース 白 IW-BL634W/300H

IN WIN MicroATX スリムタワーPCケース 白 IW-BL634W/300H

  • 発売日: 2015/07/27
  • メディア: Personal Computers
 

 

 


今週末に今のPCケースからこちらに引越しを行う。

まさにヤドカリの引越しのよう。

 

肉マネー廃止のお知らせ

あと5千円くらいチャージしてある肉マネーが来年末に廃止される。

この悲報を受け、いきなりステーキは終わったと思う人が多いことだろう。

そもそも熱病のように拡大拡充していった背景には、外食の手軽さというサービスが付加されていた。

サービス業のくせに、そのサービスを一方的に放棄しては事業が続くわけがない。

経営者は不採算店をクローズしたり、余計な付加サービスを取り除いて、仕入れルートと旗艦店を残して外資にでも売却したいことが見え見えであるが、どこの企業が買ってくれようか?

 

f:id:hide5344:20200902074659j:image